カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

かぬま楽市のおもひで~破~!

   

 

ヱンデバー伊藤です(^^)

 

昨日から、鹿沼市上空を編隊灯を点灯し超低空飛行した2機のプロペラ機の話題で持ちきりですが、私は一瞬「ナインさんか!?」と思いましたが、彼女が率いる部隊NINE'Sは鹿沼市民に誰1人見つからずに戦闘機を乗り入れる能力を持っているし、所属不明信号も受信していましたので安心しました。

 

と言うわけで、終わりゆく「かぬま楽市」について語る週としています!

 

2009年にゴキブリ男を撃退した一年後の「かぬま楽市~2010秋~」にカヌマンはゲストとして皆さんと記念写真などを撮ろうと参上しました!

この時まだ五号の仮面は起動していない。

ポーズを決めるカヌマン

 

その会場にテレンコ軍団は再び現れた
騒ぐテレンコ戦闘員

 

それを率いていたのはテレンコ軍団幹部「ヘデナシ軍曹」
ロンドン帰りのカマ野郎だそうだ
ヘデナシ軍曹

 

そしてテレンコ軍団が初めて妖怪の怪人化に成功したと思われる、茂呂山ガッカラ岩伝説の怪人「ガンガラー」が召喚されてしまう
ガンガラー

 

しかし、カヌマン研究開発本部が開発した多人数運用型汎用大型兵器「カヌマンバズーカ」により、その強力な力を抑えることに成功したのだった
カヌマン研究開発本部が安定運用されてから初めての「撃破」になる
力尽きるガンガラー

 

この時、テレンコ軍団が運んできたひとつに伝説の仮面が潜んでいた
この仮面は我々カヌマン研究開発本部研究員が木工団地と工業団地の境界で発見し、テレンコ軍団の陰謀により奪われた仮面そのものだった
その仮面は現在カヌマン五号となっているが、このような形で再び我々の元に戻ってくるとは予想外だった
五号の仮面

 

この記録は、カヌマン研究開発本部研究員により動画として記録されている
 



 

 

しかしそのまた1年後、「かぬま楽市」と合同で行われた「とちキャラフェスティバル」で「シャーンメ大佐」率いるテレンコ軍団が、平和な楽市会場を恐怖の渦に巻き込んだのだった
シャーンメ大佐登場

 

この話はまた次回
 

 

 - ヱンデバーの補完計画

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