カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

謎の人造人間ミクスチャー清水

   

 

ヱンデバー伊藤です(^^)

 

カヌマン研究開発本部は「亜人」がたまたま集まって研究をしています。

そのメンバーの中でミクスチャー清水という研究員がちょくちょく出てきますが、カヌマン研究開発本部でも解き明かせない謎の人造人間であることは分かっています。

この情報は2012年頃に一度ブログアップしていますが、ツイッターでアンドロイドという事実を初めて知ったというツイートがあったためお復習いになります。

謎のアンドロイド

 

製造年は定かではありませんが、1世紀初頭に発生したと想定している千渡橋博士。一緒に写っている少女は、2年に1歳しか年齢が増えないナインさんがお子様の時の写真ですが昭和初期のものと推定されます。

幼少期のナインさんと一緒に!

 

同じくミクスチャー清水が一緒に行動している昭和初期に撮影されたと見られる写真が見つかっています。

昭和初期に存在していた!

 

この様子からすると、ナインさんを護衛するために製造されたものかと思われますが、上のほほえましく皆既日食を観察している写真が、平成の現在になるとこうなります。

現在の皆既日食観察

 

ミクスチャー清水のスペックについては一部に真空管が使われていることが分かっており、偏頭痛のようなエラーが時々発生しています。

また、昭和初期から現在までにプログラムのアップデートが何度か行われているようですが、インターフェイスが標準だったRS-232Cでは遅いため、最近USBに改造してみました。

そのプログラムアップデートがどの時代かに特殊なコンポーネントが勝手にインストールされたようで、様々なモード行動をとるようになったようなログが書き出されました。

星メガネが緑色の時はグルメモードといい鹿沼の美味しいものを食べてブログにアップしていましたが現在は機能停止しているようです。

グルメモード

 

基本は星メガネが赤ベースの女性に興味を持ちすぎるモードで活動しているためある程度注意が必要です!

このコンポーネントをアンインストールすることを何度も試みていますが、どうやっても無理なので諦めている状態。

写真は「さよならをいう気もない」モードのようです。

さよならをいう気もないモード

 

そんなミクスチャー清水の謎よりも、なぜ人造人間が昭和よりも前に作ることが出来たのか、その科学力はいったいどこのものなのか、そっちの謎を解き明かしていかなければならないため大切な被験者でもあります。

見かけたら気さくに声をかけてみてください(※女性は十分に警戒をして声かけを行ってください)!

音声認識して反応を返してくれます。

 

 

 - ヱンデバーの補完計画

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