カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

永遠の別れ

   

ヱンデバー伊藤ですhappy01
本日、2012年2月10日(金)sandclock
過去に鹿沼デジタルコミュニティ推進協議会の記事でも取り上げられたことがある「カヌマンカー」でもあったヱンデバー号と永遠の別れをしましたweep
カヌマンカー!?

この普通自動車に見せかけた乗り物で、カヌマンや研究員達、大切な人などを乗せ安全に任務遂行のために走り続けておよそ三年rvcar
多くの思い出という乗客を積載し、ヱンデバーのもとから旅に出ましたconfidentshine
日本国内なのか、海外に行くのか・・・「カヌマンカー」は必要とされる場所で必要とされる人に渡っていく巡洋艦なのですpapership
ヱンデバーは三人目の適格者だったsign03
 

人は思い出を忘れることで生きていける。だが決して忘れてはいけないこともある。

すべては心の中だ。今はそれでいい。

新世紀エヴァンゲリオン「碇ゲンドウ」の言葉

 - ヱンデバーの補完計画

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