カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

480℃の窯

      2013/09/02

 

9月ですねぇ
ヱンデバー伊藤です
 

先日も研究員皆で食べに行った、手軽に本格カリーが楽しめるお店「ロイヤルカリー鹿沼店」
あえてカレーではなくカリーと言わせてもらいますが、毎日カリーのメニューが変わるのも魅力的ですよね
私はバターチキンとほうれん草チキンが好きです
ナマステ

 

さて、世界中のインド料理店には欠かすことの出来ない「タンドール」と言う釜ですが、およそ480℃に加熱されています
この釜で、外はパリパリ中はモチモチのナンが焼かれているんですね
タンドール

 

インドの方はナンを主食にしていると思っている方もいるのではないでしょうか
実は、インドの方も自宅ではなくレストランなどでナンを食べるそうです
タンドールは各家庭には無いのだそうですよ
 

しかも、あの独特な永細い形のナンは日本独自の形状なのだそうです
本場のナンは丸形なんですって
どうして日本ではあの形なのかは謎のようです
 

カリーはたくさんのスパイスを使っていますので、薬効もあるようです
この蒸し返してきた暑さに対抗するためには必須の食品なのかも
親切すぎる店員さん

 

カヌマン3号もカリーが好きだと言うことで、もしかしたらロイヤルカリー鹿沼店でカヌマン3号に出くわしてしまうかもしれませんね
 

 - ヱンデバーの補完計画

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