カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

好奇心が私たちを新たな道へと導く!

      2013/11/23

 

ヱンデバー伊藤です

今日のブログは気分的に面白い事を書く心境ではないので、面白いモノを求める方はまた明日!

 

2013年も残すところ39日

2013年はカヌマン研究開発本部にとってプロセスが「維持する」事だったと思う。まだ一年を振り返るには早いかもしれないが、鹿沼市に「驚き」を魅せることがほとんど無く、唯々出撃をこなす事だけが研究員の任務で当たり前だと自分でも思っていた。

 

いつもの風景

 

私が勝手に心の師として崇めるウォルト ディズニーの言葉にこう言う言葉がある。

「私たちのプロセスに秘密はない。ただ、新しいドアを開け、新しいことをして前に進み続けるだけだ。私たちは好奇心に満ちている。好奇心が私たちを新たな道へと導いている。私たちは常に探求し、実験する。これがイマジニアリングだ。イマジニアリングは創造的想像力と技術的ノウハウが一体になったものである」

 

ディズニーは世界初と言われる技術を数多く開発し、そして具体化してきた。そのノウハウは映像だけではなくディズニーランドにおいても新しいものを提供し続け、人々を魅了している。

人は「新しい」や「なつかしい」を求めるけれど、「マンネリ」は求めていない。

 

いつもの風景

 

私たちは世界初な大きな事は出来ないけれど、カヌマンがイベントに出撃して皆さんに喜んでもらえることはとてもうれしいことですが、もっと鹿沼の活性化につながるような「驚き」を届けたい思いがあります。

 

いつもの風景

 

たとえそれが私たち研究員にとっては必要無い事でも、達成すれば一つのニュースとなり、新たなモノが生み出され、延いてはそれが鹿沼の活性化に貢献できるのならば大きな組織でも立ち向かって行かなければならないときもあります。

 

いつもの風景

 

2013年を「もう39日」と思うか、「まだ39日」と思うか・・・・・・・・・

私たち研究員は39日間という時間を「まだ39日」と考え、大きなご支援を皆様から受けながら2013年内に何か「驚き」を起こせるよう頑張ってみたいと思います。

「驚き」を起こすことが出来なくても、39日間のプロセスが必ず2014年に活かせる事でしょう。

 

 

たまにはこんなブログでも許してカヌマン
 

 - ヱンデバーの補完計画

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