カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

空気の透明度を測る研究

      2014/11/14

 

ヱンデバー伊藤です
 

今日は一日中風が強くて寒かったですね
しかしどのような環境の時も研究は止めることはありません
 

全シーズンの冬、大雪に見舞われたときは「日光杉並木の太い枝が雪の重さで車のボンネットに落ちてきてどのぐらい凹むかの検証実験」も行いました
 

今回の環境は「風」および「寒さ」が合成された環境です
すなわち遠くまで見通すことが出来ると言うことです
 

カヌマン研究開発本部が空気の澄み具合を検証するために採用している日本が誇る鉄塔
東京スカイツリー®の見え方で清浄度が測れます
ななめ

 

今回の測定では、ライトアップされた発光していない鉄骨部分もハッキリ見えます
清浄度AA

 

某所長のカメラならもっとハッキリ撮影できたでしょうけど、検証時間は20時を超えていたため召喚しませんでした
また、フジヤマ山頂で風が強く三脚がブレます 
 

今回の検証では、スカイツリーの下で・・・

男「寒いだろ!風邪をひいたら大変だから僕の上着を着てくれ」
女「え~・・・でもアナタが風邪ひいちゃう!」
男「僕は君が居るだけで暖かいよ・・・」

・・・的な雰囲気まで伝わってくるほどハッキリ見えました
 

 

寒くて風が強い夜こそ、夜景撮影に適した環境であるということですね
今年も最高の写真を撮りましょう
 

 

 - ヱンデバーの補完計画

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