カヌマン研究開発本部

絢爛郷土カヌマンの研究を進めるイコール鹿沼の活性化だと思っている集団

研究開発本部とは

その名の通り、カヌマンを始め鹿沼市の事について調査研究している集団です。

現在までの仮面発見について

まだ謎の多い仮面伝説!カヌマンの仮面は全部で7つあると言い伝えられているが、今のところ5つだけ発見し機動に成功している。

初めて皆さんの前に現れたカヌマンは1号、2号、3号の3名で、この3つの仮面についてはずいぶん前に発見されていたようだが、2008年10月12日の秋祭り朝に仮面が起動した。

カヌマンは仮面の力で戦う戦士であるため、仮面があれば基本的にパンツ一丁でも戦えるが、いくらなんでも格好悪いので我々が開発したバトルスーツを着用している。

2009年4月26日朝、カヌマン4号の仮面が起動した。この仮面もずいぶん前に公益財団法人鹿沼市花木センター公社敷地内で発見されたものだった。現代に入って最初の仮面適合者が女性だったため女形カヌマンとなったわけだが、男性がこの仮面を装着すると女形になるのかは見たくないので実験を省略している。

2010年10月10日朝、カヌマン5号の仮面が起動した。この仮面は2010年8月ごろ鹿沼木工団地と鹿沼工業団地の境目にある石碑あたりで発見された。しかし発見直後に研究員に扮していたテレンコに仮面を奪われてしまうが、2010年9月5日に開催された第4回かぬま楽市にテレンコ軍団が現れ戦闘となった。そこで5号の仮面をカヌマンが取り返した。


主な任務について

イベント会場などで皆様のお目にかかるときは出撃のサポートをしていますが、研究所では様々な研究に取り組んでいる。特にバトルスーツのメンテナンスは重要事項であり、陰イオン系と非イオン系界面活性剤との親和性についての研究を出撃後は毎回行っている。

とりあえず対外的に出せる話はここまで!

公開日:
最終更新日:2016/04/02